Before
After
10代学生 裏側矯正 留学前に間に合った
海外留学を控えられた15歳女子の矯正治療を行いました。 上下両側の小臼歯を抜歯し、上下とも歯の裏側に装置をつける「舌側(裏側)矯正」で治療しました。 裏側矯正ですが、1年3ヶ月という短期間で終了しました。 留学へ出発され […]
これまで多くの患者さまの歯並びを整え、笑顔をサポートしてまいりました。
| 月 火 水 金 | 10:30-13:00/14:30-18:30 |
|---|---|
| 土 | 9:00-13:00/14:00-16:30 |
| 木 日 祝日 | 休診 |
「出っ歯」や「受け口」、「八重歯」や「すきっ歯」「口ごぼ」など、口元のコンプレックスは人それぞれ違います。
星ヶ丘矯正歯科では、ただ見た目を整えるだけでなく、ワイヤーを使って「正しくしっかり噛める」健康な歯並びを作ることが一番大切だと考えています。
とくに、周りにバレずにできる「裏側矯正」はとても高い技術が必要ですが、当院では表側、裏側矯正【2年以内】で治療を終わらせてきたたくさんの実績があります。
「入学までにきれいにしたい!」という目標にもしっかり応えます。 まずはホームページの「治療例(ビフォーアフター)」を見て、気軽にカウンセリングへ相談に来てください。
学生のうちに矯正治療を始めることには、大きなメリットがあります。
成長期は骨がやわらかく、歯が動きやすいため、表側矯正では約1〜2年で治療が終わることも少なくありません。
実際に星ヶ丘矯正歯科では、
など、新しい生活が始まる節目に矯正治療を始める学生さんが多くいらっしゃいます。
学生時代を自信のある笑顔で過ごし、大人になってからも歯並びを気にせず笑えるよう、私たちがしっかりサポートいたします。
歯列矯正は大人になってからでも始められますが、年齢とともに顎の骨や歯ぐきの柔軟性は少しずつ低下し、歯が動きにくくなるため、治療期間が長くなる傾向があります。
下の図は、治療期間が約2年の場合の一例です。
高校1年生で矯正を始めると、高校2年生の終わり頃には治療が完了し、高校3年生の受験期には装置を外した状態で受験を迎えられる可能性があります。
受験勉強が忙しくなる時期は、できるだけ矯正治療を終えておくことで、装置の違和感や調整を気にすることなく勉強に集中しやすくなります。
もちろん、受験中でも矯正治療を行うことは可能です。しかし、学生生活や受験のスケジュールを考えると、高校1〜2年生や大学1年生で治療をスタートするのがおすすめです。
Student timeline
中学・高校の早いタイミングで始めると、受験期と治療期間が重なりにくく、学生生活の節目に合わせて計画しやすくなります。
Lingual orthodontics cases
実際の治療例から、装置が目立ちにくい矯正治療の進め方をご紹介します。